Jasper Soft ってところから DM が来たんだけど、英語直訳で
冒頭が「いとしい Ryo」となっていて気持ち悪かったw
2013年9月25日水曜日
2013年9月3日火曜日
tex に埋め込んだ eps2 ファイルが pdf で見えない
platex でコンパイルして dvipdfmx で dvi を pdf に変換してるんだけど、
なんだか埋め込んだ eps2 が pdf で表示されない。
Web 等々で調べて、以下で解決。
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
2013年8月29日木曜日
Fedora19 で shift-alt が US と JP のキーボード切り替えになっちゃってる件
Fedora19 を入れて emacs 使ってたらなんだか M-> とかが効かない。
Meta キーは Alt 。
end-of-buffer したくて Alt-Shift-> とかやっちゃうと、どうも Xorg が
Shift-Alt を奪ってしまうらしく、なんだか変な動きに。どうやら日本語
キーボード配列になっちゃったようだ。
最初は ibus を疑って、mozc を疑って、その次は fluxbox を疑って、そ
の後 emacs を疑って、ちょうど tex の編集してたから yatex まで疑って、、、
2 時間くらい格闘したか… xev まで出動させて疲れた…
みんなごめん、悪いのは Fedora 19 の Xorg の設定だった。こんなのあり
ました。↓ /etc/X11/xorg.conf.d/00-keyboard.conf
Section "InputClass"
Identifier "system-keyboard"
MatchIsKeyboard "on"
Option "XkbLayout" "us,jp"
Option "XkbVariant" ","
Option "XkbOptions" "grp:alt_shift_toggle"
EndSection
インストールが日本語環境だったからなのか勝手に jp キーボードの設定
が入っていて、alt_shift_toggle なんつーのまで。これが原因と思われ。
ったくざけんなよ。時間返せ。
Meta キーは Alt 。
end-of-buffer したくて Alt-Shift-> とかやっちゃうと、どうも Xorg が
Shift-Alt を奪ってしまうらしく、なんだか変な動きに。どうやら日本語
キーボード配列になっちゃったようだ。
最初は ibus を疑って、mozc を疑って、その次は fluxbox を疑って、そ
の後 emacs を疑って、ちょうど tex の編集してたから yatex まで疑って、、、
2 時間くらい格闘したか… xev まで出動させて疲れた…
みんなごめん、悪いのは Fedora 19 の Xorg の設定だった。こんなのあり
ました。↓ /etc/X11/xorg.conf.d/00-keyboard.conf
Section "InputClass"
Identifier "system-keyboard"
MatchIsKeyboard "on"
Option "XkbLayout" "us,jp"
Option "XkbVariant" ","
Option "XkbOptions" "grp:alt_shift_toggle"
EndSection
インストールが日本語環境だったからなのか勝手に jp キーボードの設定
が入っていて、alt_shift_toggle なんつーのまで。これが原因と思われ。
ったくざけんなよ。時間返せ。
2013年8月28日水曜日
alsaunmute
Fedora19 を X1 Carbon にインストールしたんだけど音がならない。
alsamixer もハードウェアのボリュームも大きくしたんだけどダメ。
alsaunmute なるコマンドがあったので実行したら音が鳴った。
alsamixer もハードウェアのボリュームも大きくしたんだけどダメ。
alsaunmute なるコマンドがあったので実行したら音が鳴った。
2013年8月5日月曜日
AMQP
MSMQ は System V の Message Queue より高機能だけど、Windows
でしか使えない。AMQP の実装 RabbitMQ なるものがあり、OSS だと
これ使うのが良さげ?
でしか使えない。AMQP の実装 RabbitMQ なるものがあり、OSS だと
これ使うのが良さげ?
2013年7月4日木曜日
2013年6月27日木曜日
OpenLDAP で slapd.conf を使いたい時
RHEL や CentOS の OpenLDAP で、OLC の slapd.d/ じゃなくて slapd.conf
を使いたい時、slapd.d 消すのはある意味邪道ではと思われ。
rpm の --scripts 見る限り、パッケージアップデート時に slapd.d が無いと
slapd.conf から slapd.d を作ってコンバートしちゃうんじゃないかと。
RHEL や CentOS の作法としては /etc/sysconfig/ldap に以下を設定するのが
良いのでは。
SLAPD_OPTIONS=" -f /etc/openldap/slapd.conf"
# でも OLC って使ってみると結構イイ感じですね。
を使いたい時、slapd.d 消すのはある意味邪道ではと思われ。
rpm の --scripts 見る限り、パッケージアップデート時に slapd.d が無いと
slapd.conf から slapd.d を作ってコンバートしちゃうんじゃないかと。
RHEL や CentOS の作法としては /etc/sysconfig/ldap に以下を設定するのが
良いのでは。
SLAPD_OPTIONS=" -f /etc/openldap/slapd.conf"
# でも OLC って使ってみると結構イイ感じですね。
登録:
投稿 (Atom)